トレーニング終了

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渋滞のために予定より大幅に遅れて終了。
しかし、実り多きプログラムだった。

クルマの開発で燃費を5%アップさせるのは至難の業だが、ドライバーが燃費を心掛けた運転をすることで20%近く燃費を上げる余地がある、という話は、やはり本当だったと思わざるを得ない。
しかもこれは、VWに限らずあらゆるクルマに対してもある程度適用できる考え方である、と。

輸入車NO.1メーカーとしての誇りと責任感が感じられるのと同時に、VWのラインナップをきちんと理解してもらうというマーケティング的なメリットもあるわけで、VWが自社のプロダクトに自信を持っているということがよくわかった。
特に清水和夫氏の話を直接聞けたことはおいら的に大きくプラスになった。

感想は現在まとめ中。
 

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