どこでも2.0

そんなわけで、どうぞ存分に反撃してください。 auの使えなさとドコモの硬さ。 どちらも快適なケータイとは言い難く、どこまで妥協できるかというのが両者を選択するポイントになったりする。 何回か書いてきたが、長い間ドコモを使ってきたものの、auのINFOBARの登場により、"デザイン"という切り口で魅力を感じ、auに変わった。 当時はまだ、auに対する期待が大きかったが、端末のもっさ…

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