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2012年03月09日

怪しい打ち合わせ

 
 
前の会社の後輩がイギリス留学から帰ってきたので神保町で飲むことに。

神保町でプライベートで飲みに行く機会というのはほとんどなく、店探せとか言われてもピンとこないのが悲しいところ。

とはいいつつ、先日訪れてまぁまぁいい感じだったBISTROT九段下が、さらに神保町に新店舗をオープンしたというので、とりあえずここを予約してみた。

1Fの店内はカウンターがメインで席に余裕がないように見えるのだが、地下フロアがけっこういい感じ。

3月に開店したばかりで客もそれほどおらず、酒と料理を楽しみつつゆっくり語らいの場を持つことができた。
この店、けっこういいよ。

で、イギリスの土産話とかいろいろしつつ、前の会社の同窓会的なものを開こうか?ということであれこれ打ち合わせ。

割と結束の固い仲間が多かったものの、その分解の過程で心情的に顔を合わせたくないという人もいたりして、この手の企画はなかなかナーバスな問題を抱えていたりする。

とはいえあれから5年近く経った事もあり、ぼちぼち集う場を作って近況を語り合う機会が必要だろ、ってことはなんとなく皆が思っている。

もう二度と会えない人も出てきたりしているので、そうなる前に集まろうってことで企画が始動したことだけは報告しておきます。

各位への連絡はもうちょっと調整してからね。

posted by 海鮮丼太郎 at 23:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 企(planning) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月15日

今年もFBMの季節がやってきた

counterkun_1gou.jpg

後からエントリーを書いておきながら何を言ってるんだお前は、とか日々当BLOGをご覧になってる方からのツッコミなど知ったことではない。
後から見た人が違和感を感じなければそれでいいんだ。

ってことで、今年も年に一度のフランス車のお祭りであるところのフレンチブルーミーティング(以下FBM)の季節がやってきたわけであります。

とかいいつつ、今年の開催が10月15、16日という日程であったことはずいぶん前にチェックしておいたものの、カレンダーに入れ忘れていたこともあり直前まですっかり忘れておりました。

なんとなく今年はやることがいろいろあって、行くの止めようかなと思ったんですが、昨年に比べて早めの開催ということもあり、紅葉の季節に十分間に合うのでせっかくだから妻を連れてドライブがてら出かけることに決めました。
今日の夕方に。


FBMといえばおいらにとってはフレンチな人たちが集って楽しそうに談笑している姿を眺めることが最大の楽しみでありまして。
それに加えて昨年思いつきで始めたこんな試みが思いの外話題になったもんですから、今年も個人的な興味を満たすために日本野鳥の会の皆さんに代わってカウント作業に勤しむことに決めたのです。

この調査は3大勢力の優劣を煽ろうとかそんな意図はなく、純粋にこうしたお祭りに対するオーナー達の熱量とかモチベーションはどうなんだろう?という疑問から調べてみようと思っただけでありまして。
どうも主催者側でもこうした調査をしていないようなので、ひとつの研究材料を提示したいという意図もあるのです。


昨年は会場に着いてからネタを思いついたため、カウント作業にはiPhoneアプリを使って数えていたんですけど、さすがに効率が悪くしかも入力ミスが多かったこともあって、今年は物理的にきちんとカウントできる仕組みを用意しようと決めました。ついさっき。

ってことで、よく道路で交通量調査のバイトくんが死んだような目をしながらクルマの数を数えている光景を見かけますが、あんな感じでカウンターを何台か連結させて、簡単に数えられる装置を作ってみました。その名もカウンター君1号。

用意するのは以下の材料。

 ・カウンター x 4個
 ・B5バインダー x 1個


いずれもちょっと大きめな100円ショップの文房具コーナーに売ってます。
さすがにこの程度のネタのために本格的なカウンターを購入する予算はないのでw

カウンターの数が4個の理由は、プジョー、シトロエン、ルノー、その他と4種類に分けてカウントする必要があるためです。
昨年と同じ基準であります。

で、この4個のカウンターをボードに固定するのですが、困ったことにこのカウンターは中が円形のドラムで構成されており、それを包み込むように丸く成型された形をしております。
そのため、そのまま両面テープで固定すると、カウントスイッチを押した際に力が分散してしまい、グラッとズレてしまうことが考えられます。
そのため、底面部をノコギリでカットして、ボードに固定しやすく加工しますた。

counterkun_1gou2.jpg
▲こんな感じに。

これで厚めの両面テープを使ってボードに固定することができました。
多少力を入れてガチガチとやってもズレない安心感。
これでカウント作業に専念できます。

ちなみに横一列ではなく段差を付けているのは、右にある巻き戻しようのツマミを回転させやすいようにするためです。
B5のボードでは横一列に配置すると、ツマミを回転させる余裕が作れませんでした。
かといってA4のボードだとデカ過ぎるので、このバランスがちょうどいいという結論に達しました。

あとは、パーキングの数と各メーカーの表を作って上に挟みこんで完成。

作業時間およそ30分。
まぁ即席にしてはよく出来たと思います。
あとは実践あるのみ。

では、FBM2011の会場でお会いしましょう。
駐車場をカチカチやりながら通り過ぎてもいじめないでね。
 
 
タグ:FBM2011
posted by 海鮮丼太郎 at 20:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 企(planning) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月08日

実験企画:iPhoneを紛失してみた

where_is_my_iphone.jpg  
 
わりとうっかりさんな性格のおいらですが、クリティカルな忘れ物というのはそれほどしたことはありませんでして。

今まで一番大きな忘れ物というと、ロスアンゼルスで帰りの航空チケットを無くしたとか、その程度です。
えぇ、旅の予定を切り上げて警察行ったり空港行ったり、挙句の果てには正規料金払って帰ってきたりとか、その程度で済みましたんで。えぇ、大したことないですね。

あぁ、あとクルマの頭金として用意しておいた結構な金額の入った封筒を郵便局に置き忘れたとかありますが、この程度は誰でもよくある話ですね。

慌てることがなければ忘れ物なんてめったにしないもんです。


で、話は先週末に遡りますが。

台風の影響で断続的に大雨が降りしきるSF大会からの帰り道。
東静岡駅から熱海行きの電車に乗りまして。
熱海でJR東日本管内の東海道線に乗り換えることになっていたわけです。

熱海までは50分弱。
幸いなことに座ることができて、激しい雨が降りしきる中、熱海までのんびり行けばいいや、とか思ったわけです。

疲れも溜まっていたので、音楽聴きながらiPhoneいじりつつボーっとしていたわけですが、熱海が終点ということもあり、安心してウトウトし始めてしまったわけですね。

たまに目が開くと、なにやら電車がノロノロ運転になっているわけですが、まぁ天気がこんなだし、帰りも別に急ぐわけでもないので、また眠りに落ちたわけです。

で、1時間を経過した頃、もうそろそろ着くだろうと目を開けたら、なにやら周りがみんな降りる準備をしてるんですよ。

あぁ、熱海に到着したんだな、と思ってアナウンスに耳を傾けると、

「この電車は富士駅止まり」

とか言いやがってるんですよ。

なにを言っているのかよくわからないんですが、とにかく降りなきゃいけないらしく、慌てて網棚の荷物を取って、駅に降り立ったわけです。

対面には熱海方面へ行く電車が接続待ちしていたのでそれに乗り換えればいいんですが、何か手元が手持ち無沙汰なんですよね。

音楽が聴こえてるからiPodはある。
ケータイもポケットに入っている。
手にはWiFiルータが握られてる。

・・・iPhoneはどこいった?

こういう時は慌ててはいけない。
大抵の場合は無意識にバッグの中にしまっていたりするもんだ。

トートバッグとメッセンジャーバッグの荷物を全部出して探してみる。
・・・ないね。

あぁ、席に置き忘れてきたんだ、ということですぐに今乗っていた電車の座席に戻ってみる。
・・・ないね。

移動距離15m、ものの3分の間においらのiPhoneがどこかへ行ってしまったのでありました。


さて、こういう時にどうするべきか?
普通に考えれば拾得物として駅に届けられているだろう、と思うわけです。
さっそく駅員室に行って聞いてみると、届いていないという。
車掌が車内をチェックする際に発見することもあるから少し待て、と言われて待っていたが、やはり何もなかったとのこと。
こうなると打てる手は遺失物の届出を出して、発見されたら着払いで送ってもらうようにお願いするしかないです。
仕方がないけど、今できることだけやっておいて、再び帰路につくことにしますた。


間違いなくおいらのiPhoneを拾った人は、拾得物として届け出ることなく、そのまま持って帰るという選択をしたということだ。
そうするとどんなリスクが起こりえるだろうか?ということを考えてみますた。

紛失してしまっても、遠隔操作で端末をロックできる機能があるが、これはiPhone4以降で対応した話なので、おいらの持っているiPhone3GSではこの機能は使えない。

しかし、画面のパスワードロックを掛けておけば、中身を覗かれるリスクはほとんどない。
(10回ミスすると中身のデータが全部消えるように設定もできる)
そう、パスワードロックさえ掛けておけば安心なのだ。
そう、ロックさえ掛けておけば・・・

そんなわけで、画面のパスワードロックを掛けていなかった場合のリスクを考えてみようか。
あぁそうだよ。ロック掛けてなかったんだよ!

 (1)電話番号などの情報流出
 (2)写真やメモなど重要情報の漏洩
 (3)各種オンラインアプリの不正ログイン

幸いなことに、iPhoneは電話機としてはまったくと言っていいほど使っておらず、電話帳に個人情報はほとんど登録していなかった。
そのため、(1)の電話番号についてのリスクはまったくと言っていいほど無かった。

またデータ通信をWiFi運用してパケット代を節約するために、3Gデータ通信をカットする機能を導入していたため、実質的にWiFiの使える状況でなければ、(3)のmixiやtwitterクライアント、Facebookなどの情報を勝手に閲覧される可能性は低いと言える。

問題なのは(2)だ。
ローカルに保存してある写真やメモ帳にはけっこう見られると恥ずかしい系のデータが残っていたりするもんでして。

幸いなことに銀行の口座情報とか、パスワードとかは書いてなかったものの、ブラウザのブックマークにエロサイトとかいろいろ登録しているだけに、あれを見られるのは非常に恥ずかしい・・・

こればっかりは諦めるしかないかのだが、つくづく遠隔ロックの導入されたiPhone4がうらやましい・・・


さて、どうしようもない事は置いといて、取れる対策を考えよう。
(3)についてだ。

上記の通りWiFi環境が無ければ閲覧されるリスクは低いのだが、逆にWiFiがあればどんな情報も筒抜けになってしまう。
ある程度のスキルがある人が拾っていたりすると、この辺のリスクは無視できない。

特にGmailはHotmailにはけっこう重要なやりとりがあったりするので、その辺から情報が漏れるのは非常にマズい。

ローカルに落とされたメールが見えてしまうのは仕方がないが、被害の拡大を防ぐために、オンライン上のサービスにはアクセス出来ないように、片っ端からパスワードの変更を試みる。

mixiやFacebookといったSNSも、クライアントアプリで一度認証をしてしまうと、以降アプリ経由ではパスワードの入力が必要なくなるため、ここの部分も変更しておかなければならない。

そんなわけで思いつく限りのパスワードを変更しまくること23アカウント。
我ながらよく思い出して変更できたものだ。

これで被害の拡大を防ぐことはある程度できるようになった。
あとは、どうやってこのiPhoneを取り戻すか、なのだが・・・


まず考えるのが、拾った人にコンタクトを試みること。
幸いにして通話に使っているケータイは無事なので、iPhoneに向かってひたすら通話を試みる。

呼び出しが鳴るということは、電源が入っているということだ。
留守録モードになったら、

 「これを聞いてたら折り返し電話をほしい」
 「拾得物として届けてほしい」
 「本当に困ってるんです・・・」


というメッセージをかなり困った感じで、下手に出るような感じで吹き込んでおいた。
いわゆる、“情に訴える作戦”だ。

何回も電話が掛かってくれば、拾った人もウザいと思うだろうし、少しは良心が痛んだりもするだろう、と。
また、何度も電話を掛けてればそのうちバッテリーを消費して、使えなくなるんじゃないか、と・・・
充電ケーブルを持ってない人であれば、その時点で何もできなくなるわけだ。
それを狙ってひたすら電話を掛けまくったのでありました。


結果として、翌日の朝にJR富士駅から電話が掛かってきて、拾得物として届出があったとのこと。

ありがとう静岡県民。
あなた達には良心があることが証明されました。
ただ、なんで昨日届けなかったの?とかちょっと思ったりするわけですがw
これ以上の詮索はしませんが、ここは素直に喜びたいと思います。


ってことで、JR富士駅より着払いで発想してもらう手続きを取りました。
お手数お掛けしてすいません、JR富士駅の職員の方。


翌日火曜日、自宅でガンダムしていたら、着払いで荷物が到着。
めでたく2日ぶりにこの手にiPhoneが戻ってきたのでありました。

もちろん速攻で画面のパスワードロックを設定したのは言うまでもありません。


こうして振り返ってみると、ケータイの時とは比較にならないほどの情報流出の可能性がスマートフォンには存在するわけで、従来の電話番号やメール、写真ぐらいの流出ではなく、ライフラインに直結するような情報まで流出してしまうことのリスクを想定した方がいい、ということを学びました。

それを防ぐための遠隔ロックといった方法も上記したとおりiPhoneの最新機種では搭載されているわけですが、AndroidではOSレベルでこのような機能は実装されておらず、外部アプリなどで運用するしか方法が無いようです。

最低限のセキュリティとして、やはり画面のパスワードロックを掛けておくのは必須ということでありますね。

めんどくさがっていてはいけません。
えぇ、ホントに・・・

  
 
posted by 海鮮丼太郎 at 13:00| 東京 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | 企(planning) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月02日

実験企画:電線に凧が引っかかったらどうすればいいのか?

kite_trouble.jpg

[2013.10.16 追記]
検索で電線に何か引っ掛かった場合の対処法を探しておられる方向けに要約です。
基本的にお近くの電力会社のカスタマーセンターに連絡をしてください。

東京電力 地域により異なるので左記URL参照
北海道電力 地域により異なるので左記URL参照
東北電力 0120-175-366
中部電力 地域により異なるので左記URL参照
北陸電力 0120-776-453
関西電力 地域により異なるので左記URL参照
中国電力 地域により異なるので左記URL参照
四国電力 地域により異なるので左記URL参照
九州電力 地域により異なるので左記URLから各支社へ連絡
沖縄電力 地域により異なるので左記URL参照



新年一発目は実験企画ですよ。
ってことで、電線に凧が引っかかったらどうすればいいのでしょうか?

 (1)自分で取り外す
 (2)見なかったことにする
 (3)電力会社に電話する


ってことで、新年早々やらかしてしまいました。
いや、言いたいことはいくつかあるんだ。
まず、昨日はひどく風が強かったこと、その割に風向きがすぐに変わったりしたこと、そして意思の疎通がうまくいってなかったこと。

そんなわけで、家の近くの田んぼでテストフライトをしていたところ、簡単に空に舞い上がった我がゲイラカイトではあったものの、風向きが変わって落下、妻に拾ってもらってまた揚げてみては落下を繰り返し、気が付いたら電線の近くまで来てしまっていたので、いったん離れるために糸を巻き取る作業をしていたところ、妻がゲイラカイトをひろってもう一度空に揚げてしまった。
糸が緩んでいたので、強風に煽られそのまま電線に巻きつく形になってしまい万事休す。

まぁ、きちんと指示を出していなかったおいらが悪いということにしておこう。

で、引っかかった凧をどうするか、という冒頭の話に戻るわけだ。
この程度なら自分でなんとかなるんじゃないか?ってことで(1)を考えてみる。

電柱の高さは10mちょっと。
登ろうと思えば登れなくもないが、そもそもそこから凧まで到達する手段がない。
電気ビリビリなどという新年早々めでたい事態を迎えるのは本位ではないため、ここは自重する事にした。

まぁ金額なんて大した事ないし、凧なんてビニール製だからこれが元で漏電したりスパークするようなことは無いだろう…っていうか、たぶん無いんじゃないか。
いや、ちょっとあるかもしれない。
なんつーか、その割には切れた糸が地上近くまで垂れ下がってるのはなんか危険だよなぁ…
ってことで、正直者のおいらとしては、(2)で済ますわけにもいかず。

結局、非常に心苦しい思いはあるものの、東京電力に電話を掛けて、相談してみる事にした。

こんなときに便利なのが毎月メーターチェックの際に発行される電気料金の明細書。
そこに書いてある番号に電話すると、最寄の地区の窓口に繋がるという仕組みになっている。
で、さっそく相談したところ、係員を派遣するのでちょっと待て、とのことだった。

tepco_cars.jpg

30分ほどすると、近くで作業をする音が聞こえたので外に出てみると、バケット付きの高所作業車と、先導するパトロール車の2台(所属は関東電気保安協会)が、華麗なテクニックであっという間においらの凧を電線から取り外してくれた。

スパークとか漏電が起こったらどうしよう?という心配で連絡を入れたので、別に凧の返却などは期待していなかったのだが、ご丁寧に取り外した凧はほぼ原型を留める形で返却をしてくれた。

所要時間、ざっと5分ぐらい。
しかし、そのためにわざわざ出動してきてもらったのだから、こんなアホのために多大な迷惑を掛けてしまった。

ということで、帰り支度をしている作業員さんにお詫びとお礼を言いつつ、迷惑ついでにいろいろと聞いてみた。

近年では凧揚げできる広場も少なくなり、また凧揚げという文化そのものが衰退してしまったこともあり、テレビでも「凧が電線に引っかかったら電力会社に電話してね」などというCMを見かける事もなくなってしまった。
実際のところはどうなんだろう?

意外なことに、12月28日からこの手の出動依頼があったとか。
件数そのものも、昔に比べたらずいぶん減ったものの、やはりこの時期にはけっこうな回数の出動要請があるとのことで、今日もおいらの凧を処理したらもう一件処理しに行くんだと言われておりました。
お疲れ様でございます。

ちなみに、今回の作業に関しては、特に費用的なものは請求されなかった。
こうした迅速なトラブル処理によって、日本の電力網が世界有数の安定稼働を実現しているのも納得した、という新年のエピソードなのでありました。

東京電力すごい。えらい。
そして、ごめんなさい。

kite_fly2011.jpg

その後、白鴎大学のある思川河川敷で思う存分凧揚げを堪能したのでありました。

やっぱり、凧は広いところでのびのびと揚げるのが一番ですよ。
そんな凧揚げができる場所を確保するのが大変なんだけどね。

ってことで、約30年ぶりの凧揚げに気分を良くしたので、来年は2本の糸で操るスポーツカイトにステップアップだ!
 
 
posted by 海鮮丼太郎 at 10:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 企(planning) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする