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2015年06月30日

しばらくお待ちください

baby in oke.JPG

ただ今心と身体のメンテナンスを行っております。

復旧までこちらの檜の桶にはまってる赤ちゃんの画像でお楽しみください。


posted by 海鮮丼太郎 at 12:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記(diary) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月03日

気になったツイート

これは確かにそう思った。
この視点はなかった。なるほど。
家族連れ意外と多かった。
コンテストにぜひ出て欲しかった。
そうでしたね。
 
うんうん。  
これが伝統になる…のか…?
壮観ですね。機会を作ったからこそ、こうして集まったわけです。
竹岡さん、207cc所有してたのにぷじょ〜るくんを知らんのか…
 実車も展示してたわけですから、そこまで映像作って欲しかったですね。


タグ:PLM2015
posted by 海鮮丼太郎 at 09:30| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 車(Car&Culture) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月02日

プジョーライオンミーティング 雑感(2)

IMG_3784.JPG


前回は参加者の数や属性など見てきました。
400台、800人以上の参加者を集めたイベントとして、内容はどうだったのか?という点について少し振り返ってみたいと思います。


■長丁場の過ごし方
終了が16:30頃でしたが、そこまで半数近くの参加者が残っていたのではないかと思います。

一方で、ヒマを持て余してどうしたらいいかわからない、という感じの方もおられました。
割と早めに帰路についた方も少なからずおられました。

確かに6時間という長丁場を過ごすには、物足りないという指摘も理解できます。


謎解きやリフトで山の上を散策といったイベントに趣向を凝らしていたことはわかるのですが、その内容があまり周知されていなかった感じを受けました。

山の上からスタッフが中継して「こんな楽しみ方があるんだよ」というアナウンスをもう少しステージから入れても良かったのかもしれません。


アクティビティに興味のない人は展示やショップで時間を潰すことになりましたが、グッズショップやマルシェの品揃えが全般的に薄く、比較的早く見終わってしまってやることがない、という声も複数の方からお聞きしまいた。

特にあの天候でしたから炎天下であまり動きたくないという人が過ごすには手持無沙汰になってしまったということなのかもしれません。


皆さんグッズの抽選会までは残っていようというモチベーションがあったように見受けられますが、それまでにどのように時間を過ごしてもらうのか、場合によっては抽選の時間を早めるなどの可能性も含めて検討してみてもいいのかもしれません。


気になったのがお子様連れの場合ですね。

日陰があまりなく、また4人テーブルに誰か座ってると相席をなかなか頼みにくい感じもありましたので、意外と日光を避けて座って休める場所が少ない感じを受けました。



■コンテスト結果について
当日の盛り上がりという意味ではメインイベントの感があった「プジョースタイルコンテスト」でありますが。

Car Watchがとても丁寧なイベントレポートを上げてくれています。

標高1250mの富士見高原リゾートにプジョーファンが集結


記事を書いたライターさんもプジョーオーナーということで、よくわかってらっしゃる感じです。


で、このコンテストの選考結果について、現場にいた人の中には「あれっ?」って思われた方もいたことでしょう。

参加者全員による投票形式にした場合、たぶんあの結果とは異なったものになったと思われます。

ただし今回のコンテストについては、審査員であるゲストの河西氏、竹岡氏、PCJ広報の英氏の中で明確な選考基準があったように思います。

それは河西氏からも遠回しに表現されていましたが、「プジョーというスタイルを競うコンテスト」であって、「クルマのモディファイだけを競うものではない」ということです。

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会場を盛り上げてくれたハデな206の『PWBCきぐるみ〜ず』の皆さんは、間違いなく当日一番話題をさらっていましたし、ライオンさんネコさん怪しげな武者などの格好で、途中ダレ気味だったイベントを支えた影の功労者であることは間違いありません。

しかし、プジョーが今後ブランド展開をしていく上で定着させたいイメージというのは、上記したように“さりげなさの中に光る自己主張”といったものなのだと思われます。

つまり、そのイメージに適したオーナーを選出するという事で、間接的にプジョーがどういったイメージを世間にアピールしたいかという意思表示でもあるわけです。


その意味でPWBCきぐるみ〜ずの206は異端であり、ある意味でチートな存在であったとも言えるでしょう。


その観点で選考結果を見ると、プジョーが国内ラリーへのスポンサードしはじめたことにちなんで、「ナチュラルなんだけど一番まとまりのある一台(竹岡圭 談)」という(捉え方によってはかなり失礼なw)理由で3位にPWBCきぐるみ〜ずから1台選出されたということなのでしょう。

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2位は海外からパーツを取り寄せてさりげなくモディファイをされている2008のご夫婦が。

IMG_3810s.jpg

そして1位は同じくさりげなくアクセントを入れた308GTiに乗る若いカップルが選ばれていました。


2位と1位の方についてはクルマもさることながら、品の良さそうな佇まいも含めて、プジョーがイメージするプジョーらしいオーナー像の方々だったのではないかと思います。
(他の方が品が無いという意味ではありません)

それとは別に、当日特別賞が急遽設定されました。

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上記の選定基準には適さないものの、このアプローチがあったのか!ということで、605をアメリカンスタイルにモディファイした若いお兄ちゃんが特別賞に選ばれました。

マットブラックを基調としたカスタマイズは、CSで人気の番組「Fast and loud」でガスモンキーガレージがレストアするようなアプローチに近いものがあります。

プジョー車でこの手のアプローチは見たことがありませんでしたので、非常に新鮮でした。

特別賞を急遽設定したのも納得です。


今回のコンテストでは応募基準がよくわからず、かなり気合が入ったオーナーさんから、なんとなく応募して場違いな感じで恥ずかしそうにされていたオーナーさんまで様々でしたが、どの方も愛車にはとても思い入れがある感じで優劣を付けるのがもったいない気もしました。

当方はどのクルマも素敵だったと思います。


■グッズ売り場が物足りなかった
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メーカー主催のイベントの醍醐味はお買い物にあると言えます。

わざわざお金を払って参加したオーナーさん達は、ある意味ではそのブランドへの忠誠心が高いことを意味します。

その忠誠心の表れとしてオリジナルグッズを欲しがるのは自然の流れと言えます。

必然的に普段より財布の紐が緩みがちになりますので、こうしたイベントにおけるグッズ販売はより多くの商品を取り揃えておくことが大切です。

その意味で今回の『PEUGEOT BOUTIQUE』の品揃えは一部のお買い得商品はあったものの数が少なく、全般的にグッズの種類も少なかったのが残念でした。

お買い得品は開始から30分も経たずにほとんど売り切れてしまいました。

結果論ではありますが、炎天下で風もない富士見高原において、オリジナルグッズにラインナップのある扇子を販売してくれていれば、実用的にもありがたかったのですが…

昨年のフレンチブルーミーティングではPCJ直営のプジョーシトロエン東京がグッズのブースを出していましたが、そちらの品揃えは非常に充実していました。

またクレジットカード決済にも対応していたので、ついつい大人買いをしてしまったものです。

グッズ販売の部分についてはノウハウを持っているプジョーシトロエン東京に協力を依頼しても良かったのではないかと思いました。


また、プジョー公式以外にもグッズの販売を行うパートナーを募っても良かったのではないでしょうか。

カングージャンボリーではモーターマガジン社の通販部門がブースを出していたり、アウトドアブランドやシートをオーダーメイドでつくる会社などが出店をしており賑わっていました。

モーターマガジンのブースで聞いてみたところ、出店に関してはルノージャポンから声が掛かったので参加したと言ってました。


スペースの都合もあるかと思いますが、買い物はイベントの醍醐味ということで、次回以降ぜひ充実してもらいたい部分です。



■100円野菜は再考を
『NAGANO MARCHE』として、JA信州諏訪の協力で地元の新鮮な食材を販売していましたが、レタスを100円で買うとその他の野菜を無料でプレゼント、という取り組みをしていました。

確かにそれは魅力的なのですが、この炎天下でレタスを買ってもクルマの中に置いておくとあっという間に傷んでしまいます。

持ち歩いていても同じことです。

そのため購入を躊躇するお客さんが非常に多くおられました。

大半の人が買ったもの積んで数時間の帰路につくわけですから、それを考慮した品揃えが必要だったのではないでしょうか。

また、悪気はないと思うのですが、100円でたくさんの野菜をプレゼントみたいな売り方は、

“さりげなさの中に光る自己主張”

というイメージをプジョーが演出したいのだとすれば、その意図に合致しません。


単なる低価格路線ではなく、良いものをきちんと見極め提供するというポーズが大切なのだと思います。

ですので、並べていた野菜にはすべて値段を付け、それをお得に販売する方法で良かったのではないかと思います。

個人的にはトマトを箱買いしたかったのですが、トマト単品では売ってないと言われて退散しました。



■PHOTO MISSIONは見てる方も楽しかった
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お題を出してそのテーマに則った写真を投稿するという『PHOTO MISSION』の企画が行われておりましたが、フレームを持ったスタッフが積極的に声掛けをして撮影を促していました。

こういう試みは参加者の気持ちを解きほぐし、祭りを楽しもうという気にさせる演出効果がありますので、とても良かったと思います。

また、その光景を眺めているのも楽しいので、周囲の場が全体的に盛り上がります。

演出面で事前にずいぶんと準備をされていたことが垣間見られました。

この部分はスタッフさんGJです。


■掛け声は何にする?
記念撮影でポーズをとる際に掛け声を決めるのはとても大切です、という話。

カングージャンボリーでは3600名を集めた記念撮影の際に『グーカングー!』という掛け声で撮影を行いました。

これは毎年恒例の掛け声として使われていますが、プジョーの場合この掛け声をどうするか?

Fried Prideのライブにおいて『ガオーって言えっ!』と地獄のコール&レスポンスが行われ、この流れを受けて記念撮影の際も『ガオーッ』という掛け声で両手をライオンのポーズにして撮影となりました。

いいのか?

これで本当にいいのか?


この手の掛け声は一度決めると変更は難しいだけに、次回もやるとしたらこれでいいのかじっくり検討をして、やると決めたら恥ずかしがらずに貫き通す姿勢が必要です。

参加者が恥ずかしがらずにこのポーズが取れるようになったら、それだけ気持ちが温まっているということですからイベントとしては成功です。

ちなみに。

記念撮影というのは参加者が一番多い状態で撮るのが望ましいわけですが、PLM2015においては15:30頃に撮影という事で、この時点でけっこうな人が帰ってしまっておりました。

参考までに一方のカングージャンボリーの写真撮影は、一番人が集まっていた開始のセレモニーが終わったすぐ(10:30頃)に行われました。
ついでに言うなら、ドローンを飛ばして空撮によるダイナミックな構図の写真も見られます。


見栄えのいい写真を撮るためにはタイミングというのも必要になりますので、次回は撮影の時間を前倒しした方がいいかと思いましたとさ。


タグ:PLM2015
posted by 海鮮丼太郎 at 13:30| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 車(Car&Culture) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月01日

プジョーライオンミーティング 雑感(1)

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5月30日に富士見高原リゾートで開催された、プジョーさんの実質初となるオーナー向けイベント『PEUGEOT LION MEETING 2015(以下PLM20151)』に参加してきた、なんて話はおととい書きました。

いろいろと思うところをまとめようと思っていたのですが、ほぼ無風の炎天下に6時間もいたおかげで、猛烈な日焼けに見舞われて昨日はグロッキーになっておりました。

ある程度日焼けに耐性のある当方ですらこの調子ですから、当日会場におられた女性や子供の参加者のお肌ケアは大変なことになってたんじゃないでしょうか?

いやぁ、5月末の高原といったら涼しいイメージがあったんですが、とにかくまぁ天気が良すぎるのも考えもんだな、という気がしました。

で、当方の感想としては、実質初の試みとしては成功と言えると思いました。
スタッフの方々にはお疲れ様でしたと改めて申し上げます。

それを踏まえた上で、今回のエントリーでは雑感を。
そしていくつか気になった部分を何回かに分けて書いていこうかと思いますので、よろしければ来年の参考にしてください。



■どのぐらい集まったのか?
長野の富士見高原という会場であったこと。
そして有料イベントであったこと。

この2点は“気軽に多くの人が参加するイベント”としてはネガティブ要因であることは以前指摘した通りです。

しかしそれでも、プジョーが主催するイベントで、いろんな人と交流したいという熱いオーナーの皆さんが集まったのは事実です。

ではどのぐらいの人、台数が集まったんでしょうか?

プジョー側では台数や人数のカウントをしていたそうですが、それを公表するかどうかは不明ということですので、当方が確認できた確認できた数字を参考値として出しておきます。

 ・抽選会の対象者数は723(?)名
 ・15時現在の概算で約800名程度

ということでした。

723(?)名というのはグッズの抽選会にて司会のお姉さんから公表されたのですが、正確な数字をメモし忘れたため間違っているかもしれません。
正確な数字をご記憶の方がおられましたら、教えてくださいませ。

恐らくこの数字は入場時にチケットを引き換えた人の数ということになるでしょうから、高校生以下は無料であることを考えると、イベント全体としては最大で1000名程度の参加人数であったのではないかと推測されます。

15時現在の概算で約800名程度というのは、スタッフさんにお聞きした数字です。

なんか一部のディーラーではお客さん向けにチケットを配布していたところもあったようですので、そうした人たちも含めての人数かもしれません。


■フィールドワークによる台数集計
参加人数と共に、プジョーのどのモデルが何台集まったかというのは重要な指標です。

こちらもスタッフの人にお聞きしたところでは、運営側ではデータを取っているそうですが、それを公表するかは不明とのことでした。
(内訳データを開示頂けないかお願いはしておきました)

ですので、とりあえず傾向を見る上で当方がフレンチブルーミーティングで毎度やっている方法、すなわち各駐車場の台数を直接歩いてカウントしてみました。

で、数字はこんな感じです。

PLM2015_count.gif
▲クリックで拡大

【注意】
・12:00〜12:30頃の各駐車場にいる台数をカウント。
・コンテスト会場のみ15:00頃に集計しなおしてます。
・この時点で帰った人、後から来た人もいるため全数ではない。
・あくまで傾向を見る上での参考値としてご覧ください。


集計をした時点での合計台数は366台となりました。
一台あたり複数名乗車のオーナーさんも多かったようですので、1台2名程度を平均として考えると上記の速報値に近い数字となります。

この台数ならびに人数をどう考えるか、ですが。
12:30頃の数字でこのぐらいですから、最終的には450台前後?は集まった感じではないでしょうか。

初回の試みとしてはじゅうぶんな結果じゃないでしょうか。


初開催ということで各オーナーさんの期待値が高かったこと。
そして何より天候に恵まれたことでドライブがてらにお出掛けするのに適していたのが幸いしました。

ただし、6時間の長丁場でどれぐらい滞在するのかを迷っているオーナーさんも見られました。

特に比較的年齢層の高い508オーナーさんが、早めに会場を後にする光景を駐車場でカウントしながら何台か見かけました。

運営側としてはフルタイムで楽しんでいってもらいたいという考えがあったとは思いますが、それぞれ事情があったりもしますので、いつ来ても、いつ帰ってもいいようなインフォーメーションと全体の構成にしておくと良かったかもしれません。



■モデル別で見てみよう
それでは、会場にはプジョーのどんな車種が集まったのでしょうか?
モデル別の台数で見てみましょう。

PLM2015_count2.gif

占有率としては圧倒的に208が多いですね。

208はプジョーにとって最新かつ最量販車種となりますのでオーナーの絶対数が多いこと。
そして比較的若年層のオーナーが多く、こうしたミーティングに積極的に参加する傾向があるため、これだけの台数が集まったのではないかと思われます。

そして注目すべきはRCZでしょう。

スペシャリティカーということで他の車種に比べれば絶対数はそれほど多くは無いはずですが、こういう特別な機会に集まってアピールしたり、オーナー同士の交流を深めたりといった光景が見られました。

これは他のミーティングでも同様の傾向が見られます。

異彩を放つRCZのおかげで、会場が華やいだ感じになったのはいいですね。
やっぱりカッコよくて存在感のあるクルマというのは必要だとつくづく感じました。
(別に他車がカッコ悪いという意味ではありません)

ちなみに存在感という意味では状態のいい406クーペの参加者も見られ、写真を撮る人が多かったのも印象的でした。


旧世代の代表格としては、やはり存在感を発揮する206ですね。
特にコンテスト参加組では206が圧倒的に多かったことからも、その思い入れの深さが感じられます。

もはや常軌を逸したレベルのモディファイも見かけられましたが、“さりげなさの中に光る自己主張”(ここネタ振りです)な感じのプジョーに対する極北とも言える存在ではないでしょうか。

メーカーがどう考えようが、楽しむのはオーナーさん自身なので自由にやればいいと個人的には思っております。


レアなクルマという意味では、並行輸入モデルの存在も見逃せません。

何台か正規ラインナップとは違うグレードをお見かけもしましたが、そもそも日本に正規導入されていない107/108/806などの車種が見られたのも貴重な経験でした。

特に107/108はフレンチコンパクトとして魅力的な車種ですね。
シトロエンC1は比較的よく見かけるのですがプジョー版の107/108はあまり目にすることがなかったので新鮮な感じがしました。

806のオーナーさんはフレンチブルーミーティングでもお目にかかった気がしましたので、長く乗ってらっしゃるのではないかと思います。

プジョーのあのサイズのバンって存在感がありますね。


他にも405や205といった旧車を大切に乗られているオーナーさんなども来られていて、単に最新モデルだけでなく幅広い層が集まったと言えるんじゃないでしょうか。


では、プジョーオーナー以外のお客さんはどんな感じだったのか?というと、台数的には20台ちょっと。比率として6.0%となっております。

これはカングージャンボリーでルノー車以外の比率が27.7%にも達していたのと比較するとかなり少ないことになります。

イベント告知では他メーカーの参加者もウェルカムと案内はされておりましたが、プジョーとしては初となるイベントということで内容が想定しにくく、また有料イベントであったことも障害になった感は否めません。


他メーカーのオーナーを集めるにはとにかくイベント内容の魅力度を高めること意外に方法はありません。

とはいえまずはプジョーオーナーの満足度を高めることが先だと思います。
そこで楽しいことが起こっていることが知れ渡れば、自然と他メーカーの参加者も増えてくるでしょうから。


やっぱり長くなったので(2)につづく。


タグ:PLM2015
posted by 海鮮丼太郎 at 12:00| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 車(Car&Culture) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする