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2009年11月30日

プジョーブティックキャンペーンやってるよ

 
プジョーブティックキャンペーン

プジョー関連グッズを20%OFFで提供するキャンペーンが来年1/31まで開催。
詳細な対象商品の一覧はこちら。(PDF)

年に何回かこうしたプジョーグッズのセールをやるのだが、先日ディーラーの営業マンとも話をしたんだけど、グッズの種類が少なすぎる。
特にバッグやウェア、ストラップなんかの種類が少ないのは、プジョーブランドに対して愛着を持つ顧客のニーズを掴み損ねているし、ウェアなどによってプジョーロゴが世間に露出することによる認知度アップをすることもできないじゃないか、と。

以前はPeugeotSportブランドのウェアやボディバッグなどお手軽価格でかなりの種類のグッズが用意されており、プジョー直営になる前のプジョー東京ではそれらの通販をやってくれたおかげで、おいらも結構なプジョーグッズを揃えたりしたもんだ。
それが今では、上記カタログにある程度だもんなぁ…

なんでグッズのラインナップを絞ってしまったのか聞いてみたところ、結局はグッズも在庫として管理しなければならないので、在庫負担&管理が面倒だから、という答えが返ってきた。
クルマが売れないんだからせめてグッズでも売ればいいじゃんとか思うのだが、それはそれで大変らしい。

不思議なもんで、並行輸入したグッズなんかをヤフオクで販売する人も減っており、現在プジョーの関連グッズを入手するのは結構たいへんだったりする。

グッズを持つということは、プジョーというブランドに対する忠誠心の表れでもあるのだから、積極的に信者を獲得するためにもグッズ販売は積極的にお願いしたい、と思ってしまうんだけど、なんか言ってること贅沢かな?
 
posted by 海鮮丼太郎 at 19:33| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 鬱欲番長(review) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月29日

ここからどうやって復活するのか?

yamato_final.jpg

もうすぐヤマトが復活するわけですが、念のためおさらいしておきましょうね。

ってことで、アクエリアスから地球を守るために、こんな感じでヤマトは自沈したわけですが、これをどうやって復活させるのでしょうか?

その合理的な説明がなされるかどうか、その一点で評価は変わるような気がしないでもないです。

あんまし期待はしてませんが…

posted by 海鮮丼太郎 at 23:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映(movie) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月28日

11月28日のココロ日記(BlogPet)

海鮮丼太郎さんとおしゃべりしていると、ココロはブログ妖精だということを忘れてしまいそうです。どうしてですか…?

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
posted by 海鮮丼太郎 at 07:53| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ブログペットの戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月27日

ヒュンダイが日本から撤退

 
ってことで、東京モーターショーのドタキャンからは予測がついたものの、あれだけ数を減らしながらも撤退しなかったヒュンダイが、やはり国内撤退という判断を下したようだ。

日本の乗用車販売から撤退=販売不振で−韓国・現代自
 韓国自動車最大手の現代自動車は27日、日本での乗用車販売から撤退する方針を明らかにした。販売不振が主因で、既に現代自を取り扱っている国内37の販売店に説明を始めている。年末までに販売店との交渉を終え、撤退時期を決める。修理などのアフターサービスと、バスの販売は継続する。
 現代自は2001年、日本での乗用車販売を開始。ピークの04年には2524台を売り上げたが、今年1〜10月は764台と低迷している。同期間のバス販売は22台だった。一方、同社は中国や米国などでの販売は好調で、今後は成長が期待できる市場に経営資源を集中させる。(

プライドだけは世界一の韓国企業にあって、月に2ケタしか売れないにも関わらず日本市場にこだわり続けたのは、世界一要求の厳しいと言われる日本の市場で勉強することで、そのノウハウをフィードバックするという目的があったからに他ならない。

しかし、日本のユーザーの嗜好は世界的な潮流からすると特殊であり、彼らがこれからシェアを伸ばしていこうとしている北米、欧州、アジア各国市場の参考にできる要素はあまり無いと思ったのかもしれない。

つまり、今の日本市場から学ぶことはもうなくなったという判断だということもできる。
(たぶんプライドが高い奴等のことだから、これを撤退の言い訳に使うとも思うがw)

単にヒュンダイの撤退を鼻で笑うのは簡単だが、現実問題として世界で販売台数を増やしているヒュンダイの実績と、液晶テレビに代表される日本の家電製品が日本市場から撤退した韓国勢に見事にひっくり返された事実はダブって見えなくもない。

日本の自動車メーカーは今後のヒュンダイの動きは徹底的にマークしておく必要があるのは間違いないと思う。

日本には日本に適したクルマがあるというのがおいらの持論であり、それを今も曲げるつもりはないが、ハイブリッド偏重というガラパゴス化が進行している日本市場を見ると、今後の展開に不安を感じてしまうのも事実だ。

ソフトバンク的(というか朝鮮的)な、何が何でもお得感を前面に出すマーケティングは、もはや無視できない事態だ。
(北米の失業したらローン補償といったマーケティングなど)

既存のルールは崩壊している。
それを意識した上で、魅力的なクルマを作るハードウェアマーケティングと、それをどうやって買いやすく導くかというソフトウェアマーケティングの両方が重要なのは言うまでもない。
 
さて、国産メーカーは今後どう動くのか。
個人的にはマツダとホンダに頑張って欲しいと思う今日この頃。
じゃないと、おいらは日本車を買うことができなくなってしまいそうだから。
 
posted by 海鮮丼太郎 at 16:33| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 車(Car&Culture) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月26日

こんなことやってるようではプジョーに明日はない

308style.jpg

プジョー308に廉価な新グレード登場


ハッキリ言おう。
プジョーは終わった。

プレスリリースに細かい説明が出ているので一通り目を通してみた感想だ。

今このタイミングでAL4(4速AT)を投入してくる意味はいったい何なんだろうか?
少なくとも、6速ATの導入は決定しているので、それまでのつなぎという意味での投入だろうか?
それでも数ヶ月間のためだけにこんな車種を投入してくる意味もないし、既存ラインナップの値下げを示唆するものでもない。

可能性として考えられるのはこういうことだ。
マイナーチェンジ(6速AT投入)まで、あわよくば2009年の販売実績を少しでも上積みしたいから繋ぎの車種を投入した。

薄ら寒い想像ではあるが、来年の前半ぐらいから6速ATの投入が始まろうとしているのに、こんな中途半端な価格で競争力を保てるとでも思っているんだろうか?

これでグレード展開はこうなる。

308 Style 269万 ←New
308 Premium 299万(MTは289万)
308 Cielo 345万
308 GTi 355万
308sw Premium(新) 319万 ←New
308sw Premium(旧) 339万
308sw Cielo 389万


今回の廉価グレード投入の問題点は以下のとおりだ。

 (1)308 Styleの価格が高い
 (2)来年6速ATが出てくるのに、今さらの4速AT追加
 (3)308sw Premiumが“プレミアム”に相応しくない改悪をされた


308シリーズの不振は、主にその価格と装備のアンバランスにあった。
従来までの最廉価グレードの308 Premiumが299万円〜という設定は、競合他社と比べるまでもなく単純に高いといという指摘が強かった。それが販売実績の低迷という形で現れているのは周知の事実だ。
また、ボディサイズの大型化と4速ATという問題点が、商品力を下げていることは疑いようも無い。

ボディサイズについては日本専用に小さくするわけにもいかないから、このままで売らざるをえない。
しかし、4速ATに関しては、マイナーチェンジで6速AT化されることが決定しており、すでにその準備も進められている。
投入は2010年上半期という具体的な時期も見えているだけに、今は商品力を回復させるための準備期間とするべき時期だ。

そうなると問題は価格ということになるわけだが、207シリーズをマイナーチェンジで値下げをしたように、308シリーズも当然値下げが期待されるわけだ。
そこで308シリーズの最廉価グレードであるStyleの価格が上位グレードの価格を決定する重要な指標になる。

てっきり6速AT投入で308 Styleが投入されるものと思っていたが、この時期に旧型の4速ATを搭載しているにもかかわらず、価格は269万円という信じられない価格設定になった。
廉価グレードがこの価格ということは、バランス的に上位のグレードの価格に変更の余地が無いことを意味している。
これは大きなマイナスだ。

308swPremium_new.jpg

また、308sw Premium(新)は
従来モデルより独立開閉リアハッチガラス、クルーズコントロール、パフュームディフューザー、盗難防止アラーム、前席ランバーサポート、後席サンシェード等、一部装備を簡略化し、従来より20万円安い319万円という価格を設定しました。

ということになり、装備を簡略化したものの、Premiumの名を掲げ続けている。

走行性能に関する削減は無いものの、快適装備の大部分が簡略化された状態であれば、少なくともグレード名称は廉価版の“308sw Style”を名乗らせるべきではなかったのか。
これをプレミアムと称してしまうことは、プジョー車種の装備水準の低下を意味することになり、接客する上で大きな支障が出るんじゃないのか?

しかもこちらも装備を簡略化しても価格は300万を切ることができなかった。
これじゃあ実質的に改悪じゃないか。

市場に求められている308の価格帯はこの辺だ。

308 Style 229万
308 Premium 249万
308 Cielo 299万
308sw Premium 299万
308sw Cielo 319万


これは、競合メーカーのラインナップや旧307シリーズの価格を参考に設定しているものだが、要するに商品力としての販売のボリュームゾーンに収めるとなると必然的にこのぐらいの価格にしなければならないという事を意味する。

中途半端な価格変更では、もはや相手にされない状況になっているのをプジョーはわかっているんだろうか?

この先の展開を考えてみると、マイナーチェンジを機にもう一段の値下げが行われると予想される。
もしそうなった場合、今回発表された中途半端な廉価グレードを買ったオーナーは激怒すると思うぞ。
性能が上がって値段が下がることになるわけだから。
それで損するのは他ならぬプジョー自身じゃないのか?

今のプジョーに必要なのは、もはや何の施策を打ってもムダな308の状況なのだから、ラインナップを変にいじらずに、ディーラーへの販売報奨金を上乗せすることで、せめて現場レベルで値引きによるお買い得感を出すことに徹するべきだ。

廉価グレードとはいえ、新しい車種が出たらディーラーは仕入れをしなきゃいけないわけだろう?
今こんな中途半端なグレードを喜んで仕入れられるほど、プジョーディーラーに余裕はないはずだが。

今回の新グレードは、

客にとってメリットがなく、
ディーラーにとってメリットがなく、
プジョーというブランドにとってもメリットがない。


こういう小手先のことをやるより、一日も早く値下げと6速AT化を前倒しすることに全力を傾けるべきじゃないのかと強く思う。
 

posted by 海鮮丼太郎 at 18:33| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 車(Car&Culture) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

RCZは7月に投入

 
プジョーの新型クーペ RCZ、日本発売は2010年7月

今年のことは忘れて来年がんばりましょう。
ってことで、RCZの発売が2010年7月に決定したそうで。
聞いていたよりはちょっと前倒しになったみたいね。

シトロエンはDS3を7月、と新C3を6月に投入することで年間目標を3000台に引き上げるようで。

もはやプジョーとシトロエンでひとつのブランドと見れば、同じタイミングでRCZとDS3を出してマーケティング的にバッティングさせる必要は無いんじゃないかと思うが、とにかく2010年はPCJにとっては忙しい年になりそうだ。

PCJとしての年間ラインナップや目標販売台数なんかは続報が出たらまとめるですよ。
 
posted by 海鮮丼太郎 at 10:21| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 車(Car&Culture) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月25日

iTunesをたおした!

 
iTunesが おきあがり
なかまに なりたそうに こちらをみている!
なかまに してあげますか?

┌───┐
│⇒はい│
│いいえ│
└───┘

iTunesが なかまに くわわった!
QuickTimeが なかまに くわわった!
Bonjour for Windowsが なかまに くわわった!
Apple Mobile Device Supportが なかまに くわわった!
Apple Software Updateが なかまに くわわった!
MobileMeが なかまに くわわった!
Apple Application Supportが なかまに くわわった!

Apple Software Updateが Safariを よびよせた!
Apple Software Updateが iPhoneソフトウェアを よびよせた!



インストールする際はくれぐれもご注意を。
起動したらプロセスを殺してしまいましょう。
っていうか、ノートPCが重くてまともに動かなくなってもーた…
 
 

posted by 海鮮丼太郎 at 15:33| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 笑(neta) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月24日

社長が出しゃばるホテルはウザい

apa_yamagata.jpg
▲部屋に入るとこんなのが置いてある

我が家から山形は、我が家から京都へ行くのと同じぐらい遠い。
どちらも片道400km。
しかし、高速道路を使えば、そんなに遠いという感じはしない。
しかも東北道で浦和から山形まで片道1700円とかいうのを体感してしまうと、日本がぐっと狭くなった感じがするから不思議だ。

そんなわけで、週末の連休を利用して山形まで行き、大学時代の友人の赤ん坊をぷにぷにした後、駅にほど近いアパホテル 山形駅前大通に宿泊した。

確かにネットで調べた際の価格は安かった。
110cm幅とはいえセミダブルベッドの部屋で、2人一泊5600円というのは、そんじょそこらのカプセルホテルや素泊まり宿でもなかなかお目に掛からない値段だ。

アメリカを一人旅して、モーテル(MOTEL)やユースホステルを泊まり歩いた経験があり、それこそピンからキリまで部屋の質を体験してきたおいらからすれば、基本的にホテルに対してはあまり多くを求めないようにしている。
とりあえずそこそこ清潔でベッドに虫がいなくて、寒くも暑くもない部屋でくつろいで寝れればそれでいい、という考えを持っている。
その意味で、ビジネスホテルなどの部屋の狭さという点についてもあまり気にしない。

ただし、ウザいのだけは勘弁して欲しい。

この線だけは譲れない。
ホテルの役割は、客に対して干渉しないことが重要だと思うからだ。
その意味で、アパホテルというのはおいらの宿泊経験からすると、ワースト認定にしたいぐらいウザい体験だった。

アパホテルのWebページにはこんな言葉が躍っている。
 BEST for the Guest−「お客様に最高のおもてなしを」という基本理念はアパホテルが変わらず掲げ続けてきたテーマです。全国のアパホテルは客室の設備、レストランやフロントでのサービス、大浴場やエントランスといった共有空間、全てにおいて最高級のクォリティを追求してきました。たとえ一夜であっても、お客様が夢を実感できるような時間と空間を提供すること。泊まって良かったと思ってもらえるような心配りこそが、ホテルの原点であると考えているのです。

言ってることは立派だよ。
その言葉が実践されていれば、さぞやいいホテルになるだろうとは思うよ。

いや、別に部屋の狭さに文句を言いたいわけではない。
(山形のアパホテルは既存のビジネスホテルを買収して運営しているため、基本的に1人が泊まる超コンパクトな部屋の造りになっている)
インターネット完備と言いつつ、接続してもIPアドレスが取れないといったトラブルも笑って済ませてやる。
妻が調子悪くなった際に、フロントに胃腸薬をもらいに行った際の対応も良かった。
何がウザかったのかというと、社長の元谷芙美子、あんたの出しゃばりな姿勢がウザいんだよ。

そんなわけで、目立ちたがり屋で有名な元谷芙美子率いるアパホテルである。
元谷芙美子がどれだけウザいかというと、アパホテルのWebページにこんなコーナーが用意されている事からも容易に想像がつく。
Webだけだったらいいのだが、困ったことにこの雰囲気をそのまま持ち込んだのが、アパホテルという存在だ。

フロントのあるロビーには、元谷芙美子関連のグッズや書籍を販売するコーナーがドーンと展開されているかと思えば、エレベーターに乗ると液晶画面にデカデカと元谷芙美子がアパグループがどれだけすばらしいのかをアピールするCMが流されていてウンザリする。
部屋に入るとダンナでありアパグループのCEOである元谷外志雄が著した『報道されない近現代史』や、タウン情報誌のような名称とは似ても似つかないほどの主張が満載な『AppleTown』なる本が目立つところに配置されている。
聖書のように、引き出しの中にそっと入ってるんじゃなくて、壁面に目立つように置いてあるのだからたまったもんじゃない。
夫婦そろって目立ちたいらしい。
これはサービス精神ではなく、単なる自己主張だよ。
しかもかなり低いレベルの。

不特定多数の宿泊客が訪れるホテルの部屋に、これだけ明確に強い主義主張を押し付けてくるのは、迷惑以外の何者でもない。
(聖書が主義主張が少ないとも言わないが…)
これを見た時点で、アパホテルは客にくつろいでもらうことを目指しているわけでもなく、もてなしをしたいというわけでもないことが明らかだ。
低価格戦略で業績を伸ばしているのかもしれないが、それは単に安いから客が来るだけであって、アパホテルを気に入っているわけではないということを理解すべきだ。
少なくとも、おいらは二度とアパホテルに泊まろうとは思わないし、人にも決して薦めない。

値段の安さの代わりにこうした主義主張を押し付けてくるのであれば、おいらとしてはまったく以ってNo Thank You だ。
 
まったく、アパホテルの宿泊は酷く不快な体験であった。
(重ねて書くが、スタッフの対応は決して悪くはないが、あんなホテルで良しと思っているのなら、やっぱりそれはホテルマンとしてのセンスを疑わざるを得ない)
 
 
 
posted by 海鮮丼太郎 at 16:20| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 怒(anger) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月23日

ジャパネットたかたの箱が…

takata_box.jpg

妻の実家に行ったら、ジャパネットたかたのダンボールが置いてあった。
あれだけ有名なのだから珍しくないはずなのだが、ジャパネットで買い物した人を初めて見た。
しかも中身はカラオケ機能付マイクというから驚くじゃありませんか。

ってことは、これから妻の実家に帰るたびにカラオケを強制されるのかと思うと、頭が痛くなってきた。

っていうか、今回も1曲歌わされたが、冗談じゃないので酔っ払ったフリして寝た。

年末に実家に帰るのが嫌になってきた。
 
posted by 海鮮丼太郎 at 23:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 鬱欲番長(review) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月22日

いい天気である

F1000718.jpg

山形の朝はいい天気である。
さて、どこに行こうか?

っていうか、寝坊した。

posted by 海鮮丼太郎 at 08:33| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 旅(journey) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする